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リフォーム商品 DAIKEN トイレ用ドア ひきドア 広い間口幅を確保するトイレ用ドア 高齢者・シニアの方や共に生活されているご家族にとっても快適なトイレへリフォームしましょう

2015年3月12日(木)掲載

DAIKEN ダイケン ひきドア

  DAIKEN トイレ用ドア「ひきドア」

狭いトイレ空間でも車いすの入室や介助を可能にする、業界初の開閉機構を採用した『ひきドア』。高齢者や共に生活されているご家族にとっても快適なドアにリフォームしましょう。

特長

現状の多くのトイレが、車いすで使えません。

ひきドアの場合、車いすスペースがあります。

『ひきドア』は、引き戸と開き戸の要素を組み合わせた新しい開閉機構を用いて、広い開口幅を確保するトイレ用ドアです。「ひきドア」のネーミングは、引き戸と開き戸(ドア)の要素を組み合わせたことを表現するとともに、漢字でなくやわらかな語感のひらがなを用いることで、高齢者や共に生活される方の快適な生活を支えるドアとして、親しみを感じていただきたいとの思いを込めています。

ダイケン ひきドア DAIKEN

<ポイント1> 業界初の開閉機構でトイレ側面を広く開放
<ポイント2> 通常の引き戸のようにも使用可能
<ポイント3> 住宅になじみやすい外観
<ポイント4> トイレのメンテナンスやお掃除も簡単

<ポイント1>業界初の開閉機構でトイレ側面を広く開放

『ひきドア』は、通常の連動引き戸のように、にぎりバーを握って横方向に引き、にぎりバーに組み込まれたボタンでロックを解除することで、通常の片開きドアのように手前に開き、最大1135mmの開口幅を得ることができます。トイレの側面を広く開放することで、便器の近くまで車いすに座ったまま移動し、そのまま便器への乗り移りが可能になるため、要介護者を抱えて移動する必要がありません。また、便器横を介助スペースとして活用できるので、脱衣や移乗介助が空間に余裕を持って出来るようになります。

業界初の開閉機構でトイレ側面を広く開放。通常使用時:引戸を引いて出入り。 介助時:開き戸を開けると大間口スペースを確保。

<ポイント2>通常の引き戸のようにも使用可能

車いすを使用されないご家族の方には、通常の引き戸と同じようにご使用いただけます。

<ポイント3>住宅になじみやすい外観

『ひきドア』は、3枚連動の引き戸と同様の外観です。
ドア表面の色柄には、住宅のリフォームで利用いただく際に、住宅の室内ドアとしてコーディネートがしやすい木目調の6色柄をラインナップしています。

DAIKEN(ダイケン)ひきドア 6色柄のラインナップ

<ポイント4>トイレのメンテナンスやお掃除も簡単

トイレ側面を広く開放する為、トイレ内を隅までお掃除しやすく、トイレ機器のメンテナンスもお手軽です。

隅まで簡単にお掃除できます。メンテナンスもお手軽。

参考価格はこちら

DAIKEN トイレ用ドア「ひきドア」

DAIKEN トイレ用ドア「ひきドア」

本体価格のみ(取付、設置費別途)
 

\226,000~(税別)

※詳細についてはお問い合せください。

リフォーム商品 DAIKEN トイレ用ドア「ひきドア」間口幅を確保するトイレドアでご家族みんなにとって、快適なトイレへ
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