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システムキッチン CRASSO 口コミ

カテゴリ:お役立ち情報, PPK商品情報
投稿日:2016年11月8日

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「CRASSO」は、今までTOTOが水回りで培ってきたノウハウがふんだんに詰め込まれた、使う人にとても優しいキッチンです。中でも私が便利だと思った5つのポイントをご紹介します。

Point① クリスタルカウンター

航空機にも使われるエポキシ樹脂に、耐熱性・耐光性を加えたハイブリッドエポキシ樹脂でできています。非常に強度があり、衝撃に強い素材です。

キッチンばさみや大皿など硬い物を落としても割れにくく、もし擦り傷がついてもスポンジで磨いて落とせます。しかも熱にも強く、火から下ろした鍋を置いてしまっても変色しません(通常は鍋敷きを使用してください)。

透明感のある色合いの秘密は、カウンターの裏面だけを着色コーティングしているため。その色が透けて見えて、美しい水晶のようなカウンターが出来上がります。

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ハイブリッドエポキシ樹脂の日頃のお手入れは、ふきんでサッと拭くだけ。購入した時の美しさを長い間保てます。淡い色のカウンター6色だけが用意されているのは、どんな汚れもつかないというTOTOの自信の現れかもしれません。

Point② タッチスイッチ水ほうき水栓

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手が石鹸で泡だらけだったり、食材をこねてベタベタの手で水栓のレバーをひねった経験は誰でもあるはず。このタッチスイッチ水ほうき水栓はその名の通り、先端にそっと触れるだけで水の出し止めができます。

手をかざして水を出すセンサー式とは違い、誤作動の心配もありません。横についているレバーの角度を変えることで、簡単に水とお湯の切り替えができます。

シャワーヘッドを伸ばせば、シンクの掃除や深い鍋を洗うのもラクラク。シャワーとソフト吐水はヘッド先端をまわすことで簡単に切り替えられます。

そして最大の特徴、ほうきシャワーです。TOTO自慢の節水技術、エアインシャワーを出せます。空気を水に含ませることで、シャワーの水粒がボリュームアップします。

節水しているのに、ほうきのように幅広いシャワーが出るので食器などの洗い心地はバッチリ。空気を含む水で手への刺激も少なくなります。節水効果はタッチスイッチ水ほうき水栓なら通常の水栓と比べて約41%と大幅な節水。年間湯水使用料は約16,200 円お得になります。

Point③ すべり台シンク

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手前から奥にかけて3度のわずかな傾斜がつけられています。洗い物で水を流すと、この傾斜のおかげでシンク内の野菜などのごみがスイスイ奥に流れていきます。作業の終わりにまとまっているごみをポイッと捨てるだけ。排水口とシンクは一体成形なので、継ぎ目なく掃除がしやすくなっています。

 

Point④ リフォームでも安心 すき間レス ぴったり仕上げ

1mm単位でカウンター、フロア・ウォールキャビネットをオーダーできます(フラット対面・ハイ対面・バーカウンター型は対応なし)。幅や高さを調節して、部屋に隙間なくぴったりとキッチンが収まります。

Point⑤ 拭くだけでお手入れカンタン!

省エネモーターとLED 照明で約71%の節電を実現したスリムな薄型フードはフィルターレス。目詰まりせず変わらない吸引力でにおいや煙を吸い込みます。お手入れは汚れを感じたら整流板を外して裏側をふき掃除するだけ。オイルパックにたまった油もふき取って終わりです。

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油とびと汚れが気になるキッチンパネルのおすすめは、ハイドロセラキッチンパネル。TOTO独自の光触媒技術ハイドロテクトが使われています。水でぬらすと汚れが浮き上がるので、サッと拭くだけでいつでも美しく清潔さを保てます。

 

まとめ

TOTOのシステムキッチン「CRASSO」は、掃除の手間をグンと減らし、水道電気代も節約できる、人や家計に優しいキッチンを目指しています。紹介した他にも小刻みに用意されたカウンターの高さや、作業しやすいA型カウンターレイアウト、光の角度で色を変える美しく多彩なカラーのキッチン扉など、「これぞ日本のメーカー」と言いたくなる細やかな気配りがなされています。

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近木協 森林ツアー参加のご報告

カテゴリ:その他
投稿日:2016年11月1日

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1022日に、「おおさか河内材」の産地である河内長野を訪れる森林ツアーを開催しました。

当日は、425名にご参加頂き、林業家による伐採を見学しました。

まず大阪府森林組合の方が所有されている山へ入り、山の説明をして頂きました。

河内林業地では300年前からスギやヒノキの人工造林が行なわれています。

この地域で生産されるスギ・ヒノキは木目が真っ直ぐで切り口が真円に近く、年輪の幅も綿密で、優良材として高く評価されており、「おおさか河内材」の名称で独自のブランド化を進められています。また、このような木を育て山の手入れをすることで、土砂崩れなどの災害を発生させない強い地盤を築き、生態系を守られているそうです。

2現在は林業の機械化を図られており、チェーンソーやプロセッサーなどを活用し、効率よく伐採が出来るように工夫をされています。女性でも林業が出来る時代になっているようです。
いよいよ大木の伐採です!伐採は他の木を傷つけないようにロープで固定するなど、予め倒れる方向を決めて伐採します。今回はスギを伐採して頂きました。大木が倒れる様子はとても迫力がありました!伐採見学後は森の中で美味しい弁当とトン汁を頂きました。
見学後は「やまびこ園」で栗拾いと焼き栗を行ないました。

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山の中で栗を拾い、炭で焼き栗を楽しんで、ツアーは無事終了致しました。

ご参加の皆様ありがとうございました。

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スマホ用の翻訳アプリ。比較【Google翻訳編】

カテゴリ:お役立ち情報
投稿日:2016年10月25日

最近スマホの発達と共に携帯用の翻訳アプリを利用する方が増えてきています。

しかし、アプリを検索してみると無料から有料まで数多くの翻訳アプリが存在していますが、どのアプリが良いかは利用してみないと分かりません。

今回は翻訳アプリの特徴と性能を紹介したいと思います。アプリダウンロードの際にご参考にして下さい。

まず、翻訳アプリの特徴ですが、大きく分けて二つあります。

  • 通訳性能
  • 音声の認識性能

この二つが旅行先や外国人と出会った際に必要な機能となります。

数多くの翻訳アプリをすべて紹介することは出来ませんが、代表的な翻訳アプリを紹介していきます。

 

Google翻訳アプリ!

有名なGoogle翻訳アプリを紹介します。

Googleアプリの特殊な機能を紹介すると、写真から文字を認識して翻訳してくれる機能です。旅行先などで知らない表示板があるとき使えそうな機能です。

googletranslate_s

上の写真はイメージです。

 

そして、今回は翻訳の正確さを直接テストをしてみました。テスト結果は下記のようになります。

1.簡単な文書の場合

img_2927 img_2928

簡単な英語文です。かなり正確に翻訳されました。短い文書ならかなりの精度で翻訳されます。スマホアプリの翻訳機能はパソコンでアクセスできるGoogle翻訳と同じエンジンを利用しています。短くて、単純な単語で構成されている場合はキレイに翻訳されるとの事です。短い文書なら非常に信用できると思います。

2.長くて難しい文書の場合

img_2931 img_2932

残念ながら、かなりの誤訳でした。日本語と英語の文法の違いからくる相違で、文章が長くなり、利用されている単語の難易度が上がると精度がかなり落ちるとのことです。

3.音声認識

Googleアプリの音声認識機能をテストしている動画がありましたので、リンクします。

動画をご覧になったら、分かると思いますが、音声認識はほぼ完璧です。

Googleからの情報によると音声認識率は95%以上で、相当発音の悪い人でなkればかなり信頼できます。入力された後、相手に一回確認してもらえば問題ないレベルだと思います。

 

Google翻訳アプリは無料で利用できます。私見ですが、旅行先でかなり頼れるアプリだと思います。ただ、長文では誤訳が多く信頼できないので、簡単な短文を中心に利用すれば、かなり使えるアプリだと思います。会話までは難しいと思いますが、困ったとき簡単な質問や回答ならできると思いました。

海外旅行の際に、とても便利なアプリだと思います。

しかし、Googleアプリの一番のメリットは対応言語数がとても多いとのことですが、翻訳正確さは少し低いとの口コミもありましたので、次回はGooleの翻訳アプリと他のアプリとを比較しながら、テストしてみたいと思います。

 

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リフォームの裏技!補助金について。

カテゴリ:お役立ち情報
投稿日:2016年10月17日

バリアフリー性能や省エネ性能、耐震性能の向上といったリフォームについては、

国や自治体からさまざまな補助を受けることができます。

また、それ以外の一般のリフォーム工事についても支援策を設けている自治体があります。ぜひ活用しましょう。

 

バリアフリーリフォームにはさまざまな支援

介護保険制度では、「要支援」または「要介護1〜5」と認定された人が住む住宅で、手すりの取り付けなど住宅リフォームが必要な人に対して、リフォームにかかる費用の内、20万円までについて、その9(18万円)を補助します。 補助の対象となる工事内容は決まっており、さまざまな手続きも必要なので、事前にケアマネージャー(介護支援専門員)などに相談しながら計画を進めてください。

また各自治体でも「高齢者住宅改修費支援制度」や「障害者住宅改造費助成制度」が用意されていることが多く、介護保険の支援と合わせて使うこともできます。 助成額や条件は自治体によってそれぞれ異なるので、担当窓口に問い合わせしてみましょう。

 

太陽光発電など、省エネリフォームにも補助

国とは別に多くの自治体でも、太陽光発電システムの設置に対する補助を行っていますが、その他の省エネリフォーム工事についても、さまざまな補助が実施されています。

対象となる工事は、断熱改修に関連する工事や省エネ性の高い給湯機器の設置、LED照明の設置などの工事です。各自治体で条件は異なりますが、工事費の一定割合が、5万円〜20万円程度を上限に支給されるというものです。また、耐震診断や耐震補強工事についても、ほとんどの自治体で補助があります。これらの補助は年度ごとに予算規模が異なるので、最新の情報を担当窓口やインターネットで収集してください。また、予算枠に達すると期間中でも補助がなくなるので「早い者勝ち」の面もあります。早めの情報収集をおすすめします。

 

リフォーム減税も忘れずに活用しよう

バリアフリーや省エネ、耐震などのリフォームについては、所得税の控除や固定資産税の軽減など、税の優遇を通した支援も行われています。確定申告や必要書類の提出による申告が条件となるので、忘れずに活用しましょう。

自己資金(一括払い)による上記のリフォーム工事では、それぞれ最大で20万円から25万円程度が所得税から控除されたり、ローンを組んで支払いに充てた場合でも5年間で合計最大60万円程度が控除されることもあります。また、固定資産税の軽減も行われ、1年間に限り2分の1から3分の1程度に減額されることもあります。なお、年によって内容が変わる可能性もありますので、必ず最新の情報を確認するようにしましょう。

 

一般のリフォーム工事でも補助がある

バリアフリーや省エネ、耐震など、特定のリフォーム工事ではなく、リビングやダイニング、個室の一般的なリフォーム工事についても、自治体によっては補助策を設けているところがあります。「地元の業者に依頼する場合」という条件が付くものがほとんどで、地元経済の活性化を促すことが目的の一つとなっています。5万円から10万円程度の補助というのが一般的な補助内容です。額はそれほど大きくありませんが、他の補助と合わせて使えることが多いので、まとまれば大きな力になってくれます。

 

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iPhoneカメラを無音にする簡単な方法!(iOS 10限定)

カテゴリ:お役立ち情報
投稿日:2016年10月11日

iPhoneがiOS 10になって、iPhoneカメラのシャッター音がさらに大きくなったという不満の声が聞こえてきます。シャッター音を鳴らすようにして盗撮を抑止するという趣旨は理解できるものの、音に敏感なユーザーからは改善の声も大きいようです。

有料のカメラアプリを使えば無音設定も出来るので、有料アプリを使うのも一つの方ですが、そのため有料アプリを購入するのは勿体ない。iOS 10にはiPhoneカメラのシャッター音を完全に無音化できる裏技が存在していることが確認できました。

その裏技は下記のようになります。

1.AssitiveTouchをオンにする

「設定」アプリ→一般→アクセシビリティ→AssistiveTouchでAssitiveTouchをオンにし、続いて最上位メニューをカスタマイズ…をタップします。

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2.AssistiveTouchの最上位メニューを1つにする

「◯個のアイコン(デフォルトでは6個)」で-をタップし、表示されているアイコンを1つにしたら、残されたアイコンをタップします。

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3.AssistiveTouchに「消音」をセットする

消音を選択したら右上の完了をタップ。これでAssistiveTouchの最上位メニューに「消音」のみがセットされた状態になります。

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この状態でなら、カメラ撮影やスクリーンショット撮影をおこなってもシャッター音が鳴らなくなります。

 

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